出典:ascii.jp/elem/000/000/936/936201/index-2.html#eid936224

こんにちは、リョウです。
スマホ連携アプリが多様化する中、フリーハンドのメモ帳がそのままデジタル化してデータ保存される文房具ツールが「KOKUYO CamiApps(キャミアップ)」です。もぅメモ帳の迷子問題が解消されますね!

 

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キャミアップでクラウド連携型メモ帳と検索性を手に入れよう!

キャミアップは専用メモパッドとペンで規定の書式を読み込む事が可能なデジタルメモ帳です。

3種類のメモ帳を選んで好き勝手にメモ書きするのですが、書いたメモをデジタルデータとして連携設定したクラウドストレージに飛ばすことができ、後でスマホ等で検索をかけられるのが最大の売りです!

後でメモを無くしたりどこ行った問題に悩まされる日から開放されると同時に、様々な用途が可能となります。

 

手書きメモがデータとして残せる

紙媒体はいつか無くなるか捨てる必要性があります。

ペーパーレス化時代なので資源の節約も考えなくては、コスト意識も欠かせないビジネスの世界では生きていけません。

その点キャミアップは一度書いてしまえばデジタルデータ化でき、いつでもどこでもメモ書きをネットで参照できる優れものです。

 

クラウド連携で共有データとして参照可能

デジタル化したメモデータは予め設定したクラウドワークスへ転送できるので、その気になれば情報共有化することも可能です。

たった今、取材中のデータをオフィスや関係者で参照する事も設定次第で可能なので、生きた情報を得たり逆に指示を与える事も可能ですね。

情報収集の新たなアプローチとして使えそうです。

検索性に優れたメモデータ化

手書きメモがデジタル化されて一番助かるのは「検索対象」になる事です。

うろ覚えのメモ書きでも、クラウド上にアップしてさえいれば、キーワード検索で引っかかるはずですし、関連検索も出てくるので、アイディア出しや情報をまとめるのにも一役買いそうです。

 

手書きメモが一斉送信できる

味のある手書きメモが残せるのも良いですが、関係者に一斉送信することだって可能です。

残念ながら現在は色付きで保存ができない(カメラで撮影すれば可能)のですが、デッサンのような味のある手書きメモで年賀状や暑中見舞いなど友人へ挨拶状を送る事だってできちゃいますね!

最近流行の絵日記なんて残すのも一つの使い方として面白いです。

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アイディア次第でいろんな使い道が出てきそうなキャミアップ。

あなたならどんな使い方をしますか?

 

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それでは失礼します。